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作ったものの使い方や、作りながら考えたことを書いています。progFocus のチュートリアルもここにあります。
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記事 15 本
マイコン 6 台と PC で合奏するシステムを 3 か月で作った授業の振り返り。886 コミットの履歴を数え直して、効いた 4 つと、効かなかったことを同じ分量で仕分けた。
qwen に qwen を指揮させ、3 体の worker でサイトを作らせた。動いたが、master が依頼文を「…」で切り詰め、worker がその穴を依頼文に無い技術名で埋めた。その経路を追った記録。
機能を足すたびに loop() が太る問題を、1 ハードウェア = 1 モジュールに切って共通インターフェースでまとめて回す設計で止めた。PlatformIO でのフォルダ構成まで含めて書いてある。
ローカル LLM に write_file と run_command を渡す前に、パスジェイル・コマンド許可リスト・sandbox-exec の 3 層で「出してきても実行できない」状態を先に作った。
公式配布の kit20_gr-peach は、今の e2 studio ではエラーを出さないまま何も生成しない。mbed OS ごと捨ててベアメタルへ移すまでに踏んだ、リンカスクリプトと起動シーケンスの落とし穴。
Unity で csc.rsp を Assets 直下に置いても、asmdef 配下のアセンブリには効かない。nullable を全体で有効にするために、どこへ何枚置く必要があるかを整理した。
チャットペインが全発話を毎フレーム組み直していて、レイアウトノードが 86 MB 残っていた。gpui::list で見えている分だけ描くようにして 8 MB まで落とした話。
Rust + GPUI で、AI エージェントが自分で画面を組み立てるターミナル「tako」を作っている。第 1 回は全体像と、CLI・内蔵 MCP サーバー・パッシブ検知の 3 層の作りについて。
プログラミングにおいて「いきなりコードを書く」のではなく、まず「思考を可視化」することの重要性と、progFocusが解決する課題について解説します。
progFocusの基本操作である「ノードの作成」と「接続」について、ショートカットキーを交えて解説します。
設計が複雑になった時に役立つ「階層化(機能ノード)」の使い方と、大切なデータを守るための「保存・インポート」について解説します。
「クイズアプリ」をテーマに、条件分岐やスコア計算など、ロジックの流れを視覚的に設計する方法を学びます。
単にノードをつなぐだけではなく、機能ノードを使ってシステムを階層化し、データ構造を意識した本格的な設計に挑戦します。
「ふんわりしたアイデア」をprogFocusでざっくり描く。それをAIに渡して「ガッチリした構造」に進化させる。AI時代の新しい設計ワークフローを解説します。
AIによって「拡張」されたprogFocusの設計図。それを今度はGemini Canvasに渡し、React製ポモドーロタイマーを爆速で実装する方法を紹介します。